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2008年10月31日 (金)

箱根そのⅡ、ザ・プリンス箱根

  ザ・プリンス箱根スーペリア・スペシャルルームで、室内は広々として、窓の外には木々を通して、芦ノ湖が見えてます。

  。  Dsc00090Dsc00092Dsc00088

温泉も広々とした露天風呂があり、目の前はすぐに芦ノ湖です。Dsc00081Dsc00080

夕食・朝食ともバイキングでしたが、満足のいくものでした。その他、室内の設備や備品、アメニティーなど十分に満足のいくものでした。さすがにプリンスホテルの中でもザ・プリンスです!

翌日、出発前に駐車場に行くと、そこには旧車のベントレーが堂々とした風格で駐車していました!愛車のディムラーもいいけど、このベントレーはまた最高です。Dsc00093Dsc00094

ザ・プリンス箱根をDsc00089後に、、車は元箱根から大観山を目指して登って行きます。バイカー定番の大観山では、平日で午前中の成果、バイカーは3台しか止まっていませんでした。Dsc00095

大観山から眺める芦ノ湖はまた最高でした。あいにく富士山は雲で頭を隠していました!Dsc00098Dsc00100

Dsc00099_2ターンパイクから厚木小田原道路、東名で横浜に向かいます!

箱根の「星の王子様」とガラスの森美術館

29・30日と大事な友人夫婦と、箱根に一泊旅行に行ってきました。お天気はまずまずで、富士山も雲の上に頭を出していました。

東名・厚木小田原道路から箱根新道で三国峠に抜け芦ノ湖に出ました。       元箱根から芦ノ湖スカイラインで湖尻に回り、仙石原のススキの海原をみて、「星の王子様ミュージアム」に回りました。

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Dsc00030Dsc00032Dsc00022Dsc00037_2Dsc00027Dsc00043Dsc00055Dsc00057Dsc00058Dsc00059Dsc00061Dsc00067Dsc00075作者のサンテクジュペリの育ったフランスの片田舎の町並みも風情のあるものです。ここは今回で3回目の見学です。

次はやはり女性に大人気の「ガラスの森美術館」です。やはり欧風の建物と、館内には手作りのガラスの作品が多く展示、販売されてます。丁度、レストランではイタリアの歌手によるカンツーオネが歌われてました。

2008年10月14日 (火)

ディムラーのラジエターキャップ!

昨日、ディムラーのラジエターのサブタンクに水を補給しようと、キャップをあけた際にスプリングが飛んでしまいました。

きょう、ジャガー千葉に行って、ラジエターキャップの発注をしてきました。メインキャップとサブタンクのキャップと2個で代金は1360円です。意外と安いものですね!   Dsc00219Dsc00221Dsc00220

「ジャガー千葉のショールームのXFとXKR

居候ご帰還!

昨日、朝9時過ぎに京都から帰ってきたばかりの孫が、居候君を迎えに来ました。

孫を見た居候は、飛び跳ねるようにしてむしゃぶりついていきました!

これで、我が家も久しぶりの穏やかな毎日が来るDsc00226でしょう。また、「ひめ」を中心にした毎日が続くことでしょう!

ちなみに「ひめ」は、来年4月で20歳になります。人間で言えば、90歳(100歳以上かも)を超えているでしょう!

2008年10月11日 (土)

居候の散歩!

Dsc00212_2 Dsc00186 夏日になった昨日、居候をつれて近所の花見川親水公園に散歩に行って来ました。      Dsc00188_2

車で5分ほどの所に造成された親水公園と、自然のままの花見川が流れています。

Dsc00191_2Dsc00189_2Dsc00199Dsc00205今、川辺に咲いているコスモスはDsc00203_2 Dsc00204 来年の菜の花を育てるために、14日にはすべて刈り取られてしまうそうです。ちょっと、もったいない気もします。

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2008年10月10日 (金)

我が家の来客!

4日前から我が家にお客が居ます。孫の愛犬です。映画のスターウォーズに出てくるロボットR-2D-2」から名づけた「居候」です。Cimg0770_2

学校の秋休みを利用して、娘一家が13日まで旅行をしている間、我が家で預かっています。Dsc00182_2 昨夜は自分と一緒に寝まDsc00185 した。

2008年10月 5日 (日)

ジャガーXF試乗!

Dsc00175日はジャガー千葉で、ジャガーXFの試乗に行Dsc00176ってきました。 従来のXJとはまったく違ったコンセプトでの車です。

デザイン的にもセダンというよりクーペタイプのラグジュアリーサルーンで、チャージャー付きはなんと400馬力です。

自分の愛車 のダブルシックスと大きな違いは、その運転性能にあります。ジャガーの代表するJゲートはなく、なんとダイヤル式です。 ダイヤルを回して[P][R][N][D]そして[S](スポーツ走行)Dsc00177とシフトを切り返していきます。

また、F1のようにステアリングの 左右のレバーにより、マニアル走行が可能です。 左のレバーデーでシフトダウン、右のレバーでシフトアップが可能です。従来のジャガーやディムラーになかったスポーツ走行が大いに楽しめます。 Dsc00178_2

シフトダイヤルの手前のレバーを軽く引くことのより、サイドブレーキがかかります。アクセルペダルを踏み込むことにより、自動解除されます。

その他、車内にはいろいろな最先端の機能が充実しています。欲しい車です。

でも今の愛車のディムラー・ダブルシックスがやはり一番です。1990年製の12気筒5300ccのエンジンは今では古典的なものです。Cimg5158_2これからも残したい一台です。

[愛車のディムラー・ダブルシックス]

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